組員の遺体を”山中に埋めた”疑いで住吉会系幹部の男を逮捕

 

おととし1月、神奈川県藤沢市の山林に暴力団組員の遺体を埋めたとして、同じ組の幹部の男が逮捕されました。 指定暴力団住吉会系の幹部・瀬川哲容疑者(42)はおととし1月、藤沢市の雑木林に同じ組の山田正幸組員(当時45歳)の遺体を埋めた疑いが持たれています。 ・・・記事の続きはコチラ

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おととし1月、神奈川県藤沢市の山林に暴力団組員の遺体を埋めたとして、同じ組の幹部の男が逮捕されました。

指定暴力団住吉会系の幹部・瀬川哲容疑者(42)はおととし1月、藤沢市の雑木林に同じ組の山田正幸組員(当時45歳)の遺体を埋めた疑いが持たれています。
警察によりますと、去年12月、警察に情報提供があり、8月に山の中を捜索したところ、服を着た状態の遺体が見つかったということです。
司法解剖の結果、死因は分かっておらず、警察が山田組員が死亡した経緯などを詳しく調べています。
警察は瀬川容疑者の認否を明らかにしていません。